<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[FlexiblueDesign]]></title><description><![CDATA[FlexiblueDesign]]></description><link>https://www.flexiblue-design.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 09:17:43 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.flexiblue-design.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[映像で「想い」を形にする。私が制作で大切にしていること]]></title><description><![CDATA[最近、企業の魅力を伝える手段として映像が当たり前になってきました。 ただ、私自身が制作に携わる中で、いつも強く感じていることがあります。 それは、映像は「ただ綺麗であればいい」というものではない、ということです。 今回は、FlexiblueDesignとして私が日頃どんな考えで映像を作っているか、少しお話しさせてください。 1. 情報を「絞る」からこそ、伝わる 映像は短時間で多くの情報を流せる便利なツールです。 だからこそ、あれもこれもと詰め込みたくなりますが、欲張りすぎると結局「何が言いたかったのか」がぼやけてしまいます。 大切なのは、 伝えたいメッセージの核をひとつに絞り込むこと。  「誰に、何を伝え、どう感じてほしいのか」を明確にし、そこにストーリーを乗せることで、初めて視聴者の記憶に残る映像になります。 2. 3DCGが「目に見えない価値」を可視化する 製品の内部構造や、形のないサービス、あるいは壮大なコンセプトなど、実写だけでは表現が難しいものもあります。 そこで力を発揮するのが 3DCG です。 最新の技術（Blenderなど）を活用すれば、製品のディテールをリアルに...]]></description><link>https://www.flexiblue-design.com/post/%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%81%A7%E3%80%8C%E6%83%B3%E3%81%84%E3%80%8D%E3%82%92%E5%BD%A2%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%82%E7%A7%81%E3%81%8C%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%A7%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">69d43eb6072d140cb95caa70</guid><pubDate>Sat, 11 Apr 2026 07:53:43 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d2660f_77abdb5dfc444c2797218857b050905c~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>航 榎本</dc:creator></item></channel></rss>